協同組合下館綜合卸センター

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協同組合下館綜合卸センター 組合紹介


協同組合 下館綜合卸センター 理事長あいさつ 組合のあゆみ 組織図 区画図  

    協同組合 下館綜合卸センター
   
協同組合 下館綜合卸センター
〒309-1116 茨城県筑西市横塚1357番地  
TEL:0296(57)3645 / FAX:0296(57)3653    
下館市の卸商業は明治の初期から次第に発展し、特に明治22年国鉄水戸線が開通し急速に卸商の町として名を高めてきた。
昭和38年春頃から下館市内の主な卸商の間に団地造成の必要性の意見が生じ、下館卸商連合会が主体となり、商工会議所の協力を得て高崎市卸団地を視察、会員の意志調査を実施し集団化にふみきり、昭和39年3月27日、全国で7番目、(協)下館綜合卸センターを設立した。
組合のマーク
協同組合下館綜合卸センター マークの由来 マークのうち は“しもだて”の頭文字“し”を は“太陽”を意味します。
双方あわせてのマークの意味は下館綜合卸センターが太陽のごとく昇り輝くよう
にという思いがこめられているのです。
 

 

    理事長あいさつ
      この度、下館綜合卸センターの第7代理事長に就任いたしました。 先人の歴史と伝統を守りながら組合員ならび関係者様のご支援とご協力を頂きながら 組合運営に取り組む所存でございます。
組合員の多くは世代交代期でもあり、若い力を結集しながら、より良い企業集団化のメリットを最大限に活用しようと、 「地区計画」導入の申請を行い、平成25年2月に承認となりました。この「地区計画」利用により組合運営は大きく様変わり致しました。団地内の土地の有効利用や団地内全域防犯カメラ設置などが行われ、組合目標でもあります地域貢献や県西地区経済の発展への役割が形として見え始めました。
当組合は先人がこの地を求めた商魂を忘れることなく、今後とも地域発展に尽力する組合運営を推進して行きたいと思います。

藤木 章吉
 


 

    組合のあゆみ
   
  昭和39年3月   協同組合下館綜合卸センター設立
  昭和40年4月   卸団地造成工事着工
  昭和43年11月   卸団地造成工事竣功
  昭和48年3月   組合員企業30社となる
  昭和48年12月   社員住宅建設工事竣工
  昭和53年3月   高度化資金の償還完了
  平成4年7月   関東卸商団地厚生年金基金加入
  平成5年3月   農業集落排水工事の竣工、使用開始
  平成6年12月   組合員用地の協同組合からの名義移転登記完了
  平成17年3月   協和町・明野町・関城町・下館市合併により筑西市誕生
  平成19年3月   共同事業コンビニエンスストアーオープン
  平成21年12月   筑西市へ「地区計画制度」請願を行う
  平成22年6月   平成22年度 卸商業団地機能向上支援事業実施
  平成23年6月   平成23年度 卸商業団地機能向上支援事業実施
  平成25年6月   平成24年度 卸商業団地機能向上支援事業実施
  平成25年2月   「地区計画制度」決定承認
  平成26年12月   平成25年商店街まちづくり事業費補助金
防犯カメラ設置
  平成29年5月   茨城県知事表彰「優良組合」受賞
    組織図
    協同組合下館綜合卸センター 組織図  
役員数 理事 8名 / 監事 2名
従業員数 300人
事務局 職員 2名
火災共済・団体保険等代理所
切手・印紙委託販売所
    区画図
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